So-net無料ブログ作成
  親のこと ブログトップ
前の10件 | 次の10件

両親はずっと自宅で暮らせるか? [  親のこと]

母親が検査入院し、その結果を聞くために病院に行きました。
(台風が来ていましたが、なんとかひどい時間帯の移動はせずにすみました。)
両親は自分たちだけで大丈夫だと言うのですが、なんとなく心配で。
検査結果は特に問題はなかったので、一安心。
が、先生のお話がテキパキ早すぎて両親は一部理解できていなかった様子もあり…
これからは、大事なお話には子供が同席しないといけないかも。
実家は首都圏ですが、緊急で何かあったときすぐにフォローできる距離ではありません。
子供たちも若くないので行くとそれなりに疲れます…(あぁ、情けない)

しかも、両親の歩くスピードが遅く、足腰が弱ってきているような。
両親はできるだけ長く自宅で過ごしたいようですが、若干心配になってきました。
「親の老後」の本を以前いくつか読みましたが、また読み返す必要がありそうです。
加えて、この分野は変化が激しいので新しい情報も仕入れた方がよさそう。
と、この本をポチしました。

後悔しない高齢者施設・住宅の選び方


今まで、両親は自分たちの老後に楽観的だったような気がします。
これを契機に、自分たちはどうしたいか、しっかり考えてくれればよいのですが。
 

以前読んだ本については、別ブログですがこちらにまとめてあります。

・ 働く女性こそ親の老後に備える


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

親の家の片づけと災害時の親のこと [  親のこと]

昨日のあさイチは「親の家の片づけ」を取り上げていたので、録画して見ました。(→
大切なのは「親の気持ちを尊重」するということらしいです。
当たり前の話ですが、どうも子供がおせっかいになりすぎるのかも。
親が怪我や病気にならない環境を確保することはとても大切。
でも、やっぱり「親の家」(子供の家じゃない)だということを忘れてはいけないのですね。

番組で紹介されていた例は
・ 床が見えないほどモノが散乱している。
・ それなのに、親が部屋の整理(特に捨てること)を嫌がる。
という感じでした。
とりあえず床はそれなりに確保されているうちの実家は、まだ良いほうみたいです。
子供が片づけを手伝うのも、嫌がっていないし。(むしろウェルカム)
腰や肩が痛いから上や下のものは取り辛い、という話はなるほどと思いました。
次に実家に行った時は、この視点で部屋の収納をチェックして、配置換えなどしたいです。

台風が近づいているので、実家に電話しました。
体調を崩していた父親は、かなり回復したと遠出したい様子。
まだ外出は近所にした方がよいのではないかな...
少し良くなると調子に乗るところは、私も受けついだかも。
私も胃の調子が悪いのに、つまみ食いして「痛~」となっています[たらーっ(汗)]
両親の希望とは言え、高齢者だけの暮らしは何かあった時に対応しきれるか。
台風が来るたびに考えます。


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

疲れました... [  親のこと]

実家に行っていました。
私の実家は首都圏近郊なので、移動はそれほど大変ではないのです。
それでも電車が混雑する連休中は避けたいのですが、今回は兄弟に合わせて。

最近の両親は、何をするにもペースがゆっくり気味。
こちらが何か聞くと、それを必ず言いなぞって、ちょっと間があって答える。
私が1人で帰っているときは、急かさないよう、なるべく両親のペースに合わせます。

が、今回は兄弟家族も一緒なので、調子が狂ってしまいました。
子供世代はせっかちなので、話しているうちにどんどんスピードアップ。
そのペースのまま、両親とも話をするように。
部屋の片付け時は、「これどうする?」と次々たたみかけるように親を質問攻め。
そのため、両親がちょっとむくれ気味に。
自分たちの家なのに、疎外されている感じだったのかしら。
反省です。

私も、最近、両親ほどではないとしても反応が鈍くなってきました。
1つのペースなら合わせられますが、2つのペースを切り替えながらというのが難しい。
私はこんなに処理能力が低かったかしら?とがっかり。
今回は思いのほか疲れました...
両親は、何倍もの時間が過ぎた感じで、もっと疲れているでしょう[あせあせ(飛び散る汗)]


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

効くかしら? [  親のこと]

先日のTV番組『みんなの家庭の医学』で

朝(午前中に2時間以上)ローズマリー2滴+レモン1滴
夜(就寝1時間前から2時間以上)ラベンダー2滴+オレンジ1滴
のアロマを嗅ぐと、認知症が予防・改善できる

とやっていました。(→

アロマなら副作用も(ない訳ではないけれど)少なそうだし、手軽だし。
と速攻Amazonでポチしたものが今日届きました。
自分用ではなく、両親用です。
(最近忘れっぽいので、自分用も買ったほうが良いかもですが[あせあせ(飛び散る汗)]

アロマブレンド 昼用アロマ・夜用アロマ 2本セット アロマオイル ローズマリー+レモン ラベンダー+オレンジ


両親はブレンドを面倒がるだろうからと、ブレンド済みのものに。
使いやすいか確認するために、私の家に配送してもらいました。
まぁ両親でも使えそうなので、こんど持って行こうかと思います。

ただ、研究した鳥取大学がベンチャーでブレンドアロマを販売していることが後で分かって。(→
こちらの方がよかったかしら?
もっとも、今は在庫切れみたいですが。

Amazonを見ると、似たような商品がいくつか出てきているようです。
そのうち、生活の木など大手がブレンドアロマ出してくるかも。
ただ、効果の検証が難しいのが難点だわ[たらーっ(汗)]

【追記】
手軽さでブレンド済みのものを選びましたが、香りの質は価格どおりですね。
前に単体で買っておいた(もうちょっと高い)ラベンダーの方が私の好み。
ただ、両親は絶対にブレンドを面倒がると思う…
(反射神経が落ちているので、2滴と1滴狙って垂らすのが難しいかと。)


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

「親の家を片づける」を読みました [  親のこと]

実家に帰るたびに、両親とも片付けが苦手になってきているなぁと気になります。
そこで、この本を読んでみました。

親の家を片づける―ある日突然、膨大な老親の荷物や家の整理と処分が、あなたの身に降りかかってきたら、どうしますか? (ゆうゆう特別編集)

色々なパターンの15人の実例と、簡単なアドバイスが載っています。

親世代もだんだん体力・気力が弱くなってくる。
片付けが面倒になるし、持っているモノを把握し切れなくなるそうです。
親世代はモッタイナイ世代ですから、もともと溜め込みがちですし。
言われてみればという指摘も多く、参考になりました。
(足場が不安定な高い位置のもの・2階のものは忘れ去られているなど)

一番そうか!と思ったのが子供の体力・気力の問題です。
親が片付けらないと、最終的には子供がせざるを得ません。
(最悪、親の死後)
しかし、50代以上になると子供も体力・気力の低下で負担が大きくなるようです。

実例では一人暮らしなのにストーブ類が6台あったケースも。
うちの実家は、そういった実例に比べれば全然大丈夫。
でも、本のような状態にならないとは言い切れません。
今までは、「両親の生活は両親の意志を尊重し、口出ししない」ようしてきました。
(簡単な片付けなどはしていましたが。)
でも、歳をとると段々と新しいことをはじめるのが苦手になることもあるそうです。
例えば、今の生活にあった家具の配置を考えるというようなことが難しかったり。
「両親の意志を尊重しつつも、こうしてみたらと提案し、積極的にそれを推進する」
ということが、これからは必要になるのかもしれません。

親世代がきっちり片づけをしている例も載っています。
これから私も体力が低下することを考えると、私自身もモノを減らさないと…


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

両親に勧めたいこと [  親のこと]

両親のこれからを知るため、その類の本を図書館で少しずつ借りています。
今回は、この本を借りました。

終活の教科書 (タツミムック)

パラパラとめくってみると、葬儀・供養に関するページが多くてドキっとします。
最初はなんとなく抵抗がありましたが、確かに大切なことかもしれません。
通夜・告別式なしで病院等から直接火葬場に行く直葬なるものもあるらしいです。
最近の葬儀・供養のバリエーションは豊富になっているんですね。
ただ、その分、「こんなはずでは…」も多くなっているみたいです。
それぞれのメリット・デメリットも載っています。

それより気になったのが「自分史」です。
自分史のメリットは
・ 生きる意味の発見や自己肯定感の回復につながり、前向きに生きる勇気をくれる
・ やり残したこと、本当にやりたいことが見つかる
・ ボケ防止
など、色々あるそう。
よさそうではないですか。
両親に自分史を勧めてみようと思います。
ついでに写真などを整理する気になってくれれば一石二鳥ですね。


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

口から食べられないとどうなる? [  親のこと]

この前、口から栄養が取れなくなると「胃ろう、鼻チューブ、TPN、点滴」をするか選択を迫られると教えてもらいました。(→
でも、その違いがよく分からないし、そう問われる時どのような状態なのかも分からない。
と友達に話したら、この本を紹介されました。

「平穏死」という選択 (幻冬舎ルネッサンス新書 い-5-1)

「胃ろう、鼻チューブ、TPN、点滴」については、P.85にメリットデメリット表があります。

この本に書かれた内容は友達の経験とかなり合致する部分が多いそうです。
友達は、「誰も最初から最後まで責任を持って関与してくれない」のが一番の不満だそう。
その理由の1つは、介護保険と医療保険は完全に分かれているため。
今まで担当だったケアマネージャーは入院した途端、担当でなくなる。
それでも色々やってくれたそうですが、保険が下りないということはあちらの持ち出し。
ただでさえ忙しいのに、本当に申し訳なかったそうです。
もう1つは、病院がベルトコンベア式に次の病院に回しているような感じだということ。
いま最善のことをしているのは分かるが、それが全体で見て最善なのか?という疑問。
でもその流れに乗るしかないというあきらめと、本当にこれでいいのかという迷い。

この本を読んでみて、彼女の気持ちが少しは分かりました。
「死」というタイトルが入っているので、正直わたしも最初はギョッとしました。
でも、両親も私自身も最後には「死」が待っているのはあきらか。
きちんとした情報と考えを持ったないと、圧倒的な力に流されることがよく分かりました。
著者はある1つの立場に立つので、全部鵜呑みはできません。
当然、他の立場の人の意見も聞く必要があります。
しかし、非常に正直に難しい問題に取り組もうとしている態度には好感が持てました。
そして、私を含む多くの日本人が、この難しい問題から目をそらしていることも実感。

著者の意見に共感できてもできなくても、現状を知るには役に立つ本だと思います。
私は、著者の意見には半分だけ賛成という感じでしょうか。
「自分の人生は自分で決めるべき」ですが、判断できなくなった時は誰が決めるべきか。
著者は、専門家である医者が責任を持って判断すべきという考えが強いと思います。
しかし、私は家族の納得感も大切だと思います。(でないと、後悔が残りそう)
もちろん、当人の意志を尊重して家族の都合優先にしないことが前提です。
家族は重い責任を負うことになりますが、責任を負わずして納得なんてありえないし。
だから、専門家の判断と家族の判断、2つが上手に合わさるのが理想ですね。
そのためには、いまのうちに充分両親の考えを聞いて理解しておかないと。
最後まで判断力が残っていて、家族の出番がないのが一番いいのですが。

しかし、私自身の時はさらに問題かも。
子供いないし。
さて、自分はどうしましょう[たらーっ(汗)]


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

胃ろう、鼻チューブ、TPN、点滴。何がどう違うのやら... [  親のこと]

同年代の友達が集まると、話題はだいたい次の3つに集約されます。

1. 自分の美容・健康
2. 両親の健康
3. 自分の老後

この前会った友達は、少し前にお父様が脳の出血で倒れたそうです。
後遺症はなかったそうですが、なかなか食事が出来ない状態が続き、
家族はこのまま栄養が充分取れなかった場合の治療方針の決断を迫られたそう。
(もともと認知症の傾向があったので、本人の意思確認が難しい)

具体的には「胃ろう、鼻チューブ、TPN、点滴を希望するかどうか」と聞かれたとか。
胃ろうは、意識がハッキリしている時に嫌だと言っていたので希望しない。
でも鼻チューブ、TPNって何?
点滴って普通やらないの?
という状態に陥ったそうです。
詳しい説明を聞こうとしても、医者もはっきりメリット・デメリットを言わなかったそう。
幸いにもお父様は充分食事が取れるまで回復し、そのままうやむやで終わったそうです。

う~ん、うちの両親も胃ろうは嫌だと言っていますが、それ以外はそもそも知らないでしょうね。
私もこれらの違い、メリット・デメリットを知りません。
この状態で急に倒れでもしたら困る。
しかし、エンディングノートの類は、量が多すぎて両親は書かないだろうし。
医療に絞ったものを見つけたので、(国立長寿医療研究センターの事前指示書→
それをもとに今度実家に帰った時に親と話をしてみたいと思います。
(リンク先に非常に簡単な説明が載っています。TPNはIVHと実質同じだそうです。)

と両親のことばかり言っていますが、自分がそうなることも充分にあり得ます。
自分のことも考えなくては。
しかし、どこかにもう少し詳しい説明はないのでしょうか...


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

親の家を片づける [  親のこと]

墨田区の図書館は、貸し出しが機械を使ったセルフ式に最近(去年?)変わりました。
予約した本の受け取りも、専用のルームに行ってセルフ貸し出しです。
専用ルームには、誰かが予約して貸し出し待ちの本がずらっと並んでいて楽しい。
色々なジャンルの本があるので、思わぬ発見があるのです。
誰にも貸し出されない本より有用そうだし。

この前行った時に見つけたのが、この本。

親の家を片づける―ある日突然、膨大な老親の荷物や家の整理と処分が、あなたの身に降りかかってきたら、どうしますか? (ゆうゆう特別編集)

私の実家も、荷物があふれています。
実家に帰るたびに、少しずつ片づけてはいるのですが、なかなか進まず。
両親はもう片づける気力も体力もないかも。
子供世代が先回りして考えなければいけない問題なのかしら。
(親の意志は尊重しつつも)
自分の家もモノが多いのに、もう1つ片づけるなんて考えるだけで大変[あせあせ(飛び散る汗)]


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2

ネットスーパーが気になるが、その前に [  親のこと]

東京は今日も暑いので外に出たくない。
が、食料品が足りないので嫌々ながら外出しました。
出来るだけ涼しい時間帯に、と開店直後を狙いました。
開店直後は生鮮品に昨日のものしかなかったりするので、いつも買い物は夕方です。
確かに新鮮さでは劣る品もありましたが、50%オフになっていたりお買い得品も多い。
しかも、やはり午前中の方が暑さが弱い。
これからは、開店直後もいいかな。
(が、土日は寝坊したいから無理かも)

スーパーでは盛んにネットスーパーの宣伝を流していました。
中堅以上のスーパーは、ほとんどネットスーパーをやっているようです。
こう暑くなると、ネットスーパーを使ってみようかなという気になります。
私自身というより、親が使えれば便利かなと思って。
この暑さは、高齢者には堪えますから。
ちょっと調べてみると、大体は配送料が315円から525円。
その中でも、AEONは配送料105円と激安なので、これなら気楽に使えそう。
(ただし、代引きだと手数料がプラス105円。カード払いなら無料)
その他ちょっとづつ違いがありますが、実際に使ってみないと分からないかな。

問題は、親がネットを使いこなせないこと。
まずは、そこの教育をしないとダメ。
タブレットなら使えるようになるかしら?


RSS1.0このブログの更新情報が届きます(RSS1.0) ←左のリンクから「フィードを購読する(無料です)」をクリックしてブラウザに登録すると、更新通知が自動的にブラウザに表示されます。詳細はブラウザのヘルプご参照。
★ お役に立てる部分がございましたら、以下のボタンのクリックで応援していただけるとうれしいです!


web拍手 by FC2
前の10件 | 次の10件   親のこと ブログトップ