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私は小物 [  ちょっとだけ気になる]

暖かくなったり、寒くなったり、気温の変化が激しい毎日です。
とは言え、真冬の寒さはなくなりました。
ぼちぼち冬物の片づけを始めようとクローゼットをチェックしていたら…

小物.jpg

上着の背中にシールがくっついていました[たらーっ(汗)]
スーパーで売っている肉や魚のパックについているシールです。
ついていたシールは↓

小物2.jpg
(一部加工してあります。)

「小物」で718円!
(この商品を買った覚えは全くなし)
自宅から離れたスーパーのシールなので、これをつけたまま電車に乗ったということ。
いや~、恥ずかしい。
しかし、ついていた位置がひじより上なのですが、どうやってついたのかしら?


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40代女性にとってセクハラは他人事ではない [  ちょっとだけ気になる]

今朝、あさイチでセクハラについて放送していました。(番組内容→
全部は見られなかったのですが、40代になると被害が増えるそうです。
しかも、「体に触られる」というケースが多いのが特徴らしい。
探すと別の2012年のデータ(マイナビニュース→)にも似た内容がありました。
私の周りにはそういったことがなく、知らなかったです。

番組では胸を触られる例を取り上げていて、ビックリ。
これって痴漢(犯罪)ではないでしょうか???
こういうハッキリしたケースは別にして、セクハラは難しい問題です。
言う人と言われる人の関係や感じ方によって、セクハラだったり、そうでなかったり。
どこまで相手の立場で考えられるか、人間としてのレベルやデリカシーが問われます。

そんな中、イノッチが
「縁結びとかそういうネタのときに、有働さんに全部振るのもどうかと思う」
というような発言をしていました。
相手は気にしない(ように見える)し笑いがとれるからと、安易に言っていないか、と。
この発言は、ちょっと耳に痛かったです。
女性の私でも、「笑い」に流される(ごまかされる)ことがありますから。
流されず、「これでいいのか?」と考える姿勢は素敵です。(セクハラに限らず何事でも)
こういう人(男性も女性も)が増えると、セクハラもなくなるのでしょうが…

40代からセクハラ被害が増える背景には、
  「年を重ねた人は、セクハラをしても騒がないだろう」
という加害側の心理があるらしいです。
ならば、「嫌なものは嫌」とはっきり伝える(伝え方は考えるとしても)のが一番でしょう。
ただ、そういうことが苦手な女性もいますから、少なくとも女性同士では助け合いたいものです。


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あなたのためだから [  ちょっとだけ気になる]

2014/7/23のあさイチでは「母が重たい…」というテーマで放送していました。(→
子供の人格を無視し、常に子供の心の中に土足で入ってくる親に悩む人の話です。
私の親友もこのタイプの親に悩まされていたので、子供の大変さはよくわかります。

ちなみに番組では言っていませんでしたが、通常の親子関係との違いは、

・ 通常の親子の場合、「常に」ではなく「たまに」
  (完璧な人間はいませんから、どんな親でもたまにはあります。)
・ 通常の親は、「子供はそう感じていたのね」と子供の視点を受け入れられる。
  このタイプの親は、自分の視点でしか考えらず、そう思う子供がおかしいとなる。

だと私は思っています。

つまり決定的な違いは、自分と他者の間に線引きができているかどうか。
線引きが出来ていないと、相手の人格を尊重せず、自分の考えを押しつけるのは当たり前。

このような傾向は、力関係に大きな差がある場合に出やすいようです。
同じ親子関係でも、年老いた親と子供の関係では、子供がこうなってしまうこともあるよう。
「親の家を片付ける」時、子供が自分の価値観を親に押し付け勝手に進める例などです。
上司と部下の関係でもありそうですね。

あさイチで集計した、「親に言われて一番嫌だった言葉」の1位は

あなたのためだから

でした。
確かに、本当に私のためを思っている人は、このセリフは言わない気がします。
言わずにひそかにサポートしてくれたり、私が自ら気がつくように導いてくれたり。
少なくとも頻繁には言わない。

逆に考えると、私が「あなたのため」と思っている時は、本当にそうなのか?
やっぱり、自分の欲望を包み隠しながら押し通そうとしている気がします…
ちゃんと、「私はあなたに~して欲しい」「私は~思う」というIメッセージで話さなくては。
で、拒否されても怒らない[あせあせ(飛び散る汗)] 
(↑ 当たり前のことだけれど、思い入れが強いと結構難しいのです。)

 [三日月] [三日月] [三日月]

「母が重い」と思っている方には、私はこの本をおすすめします。
その理由は、別ブログですがこちらで紹介しています。
・ 親子について考えるための本

毒になる親 一生苦しむ子供 (講談社プラスアルファ文庫)



逆に子供が自分の価値観を親に押し付けるケースは、下の本で指摘されていました。

親の家を片づける―ある日突然、膨大な老親の荷物や家の整理と処分が、あなたの身に降りかかってきたら、どうしますか? (ゆうゆう特別編集)



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質問の仕方と選択肢は大切 [  ちょっとだけ気になる]

今朝の朝日新聞の『池上彰の新聞ななめ読み』は

 集団的自衛権の各メディアの世論調査の結果がなぜ大きく違うように見えるのか

を分析していました。(無料登録すると全文が読めます→

朝日新聞・毎日新聞などは、圧倒的に「反対」が多数
読売新聞・産経新聞などは、圧倒的に「賛成」が多数

分析の結論は、「選択肢が違ったから」というものでした。
・ 賛成・反対の2択だと「反対」が多数
・ 全面的に賛成・必要最低限なら賛成・反対の3択だと「必要最低限なら賛成」が多数
だというのです。

各紙も、それぞれ原因を分析しています。
朝日新聞→、産経新聞→、毎日新聞→
(大筋は同じですが、理由付けがちょっとずつ違うので面白いです。)

質問の仕方によって回答が変わるということは普段の生活でも感じます。
しかし、世論調査のような偏らないようある程度は配慮されたものでも、これほど差がでるとは。
仕事などでも、このようなアンケートをとることはあるでしょう。
選択肢に気をつけないと、相手の真意を取り違えることもあるのですね。
気をつけなくては。

ちなみに、
・ 賛成・反対・どちらともいえないの3択だと「どちらともいえない」が多数
というのが、現在の世論に一番近いのではないか、と池上さんは分析しています。


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10年後に食える仕事 [  ちょっとだけ気になる]

企業にとって

  人材は必要な能力があれば日本人である必要はない

ということが、ブルーカラーに対しては当たり前のことになっています。
これは結構すぐにホワイトカラーに対しても当たり前となるのかもしれません。

この前読んだ『採用基準』という本には、既にそうだとはっきり書いてありました。(→
この本は、外資のコンサル会社(マッキンゼー)という特殊な会社の話です。
日本語が話せて業務知識があれば、中国人でもインド人でも構わないそうです。
今まで本社機能と思われていた部署(経理など)も、部署ごと海外という選択肢もあるとか。
(手元に本がないので、細部は違うかもしれません。)
ほとんどの日本の会社は今はまだ違うでしょうが、これからは同じようになるのかも。
最近の日本の会社はアメリカの後追いばかりですから。

もし海外に優秀で低賃金(でも本人にとっては充分な額)で働く人がいたら。
その人を雇えば、日本企業は充分に働く人を大切にしていて、働く人も満足する。
企業としては、何の問題もないし、成長し続けられる。
(日本人と日本国にとっては大問題ですが。)
こういう状態(海外の人との競争)にまず突入するのは大企業でしょう。
就活生には「安定している」大企業が人気だそうです。
そういう気持ちで大企業に入ったら、ハングリーな海外の人と競争できないような。
会社に入ってしまえばずっといられるなんて思っていたら、制度改革でひとたまりもない。
もう「安定」した仕事なんて諦めて、思考を変えるしかないと私は思っています。

仕事を海外との競争という観点で考えるなら

週刊東洋経済2011/8/27号の記事『10年後に食える仕事 食えない仕事』(→

はおすすめです。
書籍化もされているみたいです。


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働く環境がますます厳しくなる? [  ちょっとだけ気になる]

今朝の朝日新聞の一面トップは

「残業代ゼロ」一般社員も 
産業競争力会議が提言へ-本人同意条件

という記事でした。(→

1. 年収が1千万円以上などの高収入の社員
2. 高収入でなくても労働組合との合意で認められた社員
3. いずれも社員本人の同意を前提

という内容です。
提言なので、検討のたたき台ということですね。
他のマスコミでは2は報道されていないので、誤報なのかどうなのか。
(例えば、毎日新聞は→

年収1千万円以上なんて人、ごくごく少数派でしょう。
でも、そのラインがいつの間にか下げられないとも限らない。
(官僚も政治家もそういうの得意だから...
 官僚や政治家が信用できないのが、この国最大の不幸ですね...)

これらの制度改革が目指す

・ 働き方の選択肢を増やす
・ 労働力の流動性を高める(成長性のある業種へのシフト)
・ 成果主義

は逆らえない時代の流れだし、大きな方向性としては間違っていないと思います。
でも、一歩間違えればマイナスがとてつもなく大きくなるリスクがある。
本当に働き手が選択できるのか。(押し付けられないか)
衰退する業種から転じる場合、技能訓練はきちんと支援されるのか。
求められる成果が本当に適切なものなのか。評価基準はしっかりしているか。
企業と働き手のパワーバランスは圧倒的に違うので、きちんとしたケアが必要なはず。
こういった改革は働き手を守る制度とペアで議論されなければならないのに。
どうも企業に都合の良い話ばかり先行しているような気がします。

世界との競争は「勝つ」だけではダメで、「勝ち続ける」必要があります。
働き手を大切にしないと、勝ち続けることは絶対に出来ません。
国債問題と同じで、政治は今を乗り越えることしか考えていないのかも。
政治があてにならないなら、自分でなんとかする方法を考え出さねば…


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これを機会に [  ちょっとだけ気になる]

4/1から消費税率が上がります。
お店のポップやいっぱい買うお客さんを見ていると、こちらまで「買わなくちゃ」と焦ります。
と1週間前まではそんな気分だったのですが、ここに来て購買意欲が急降下中です。
「今が買いどき!」宣伝があまりにしつこいので、逆に「本当?」という気持ちが強くなってしまって。
エコポイントの時は後で値崩れしましたが、今回もそうならないとは言いきれず。
(値崩れしない可能性も同じだけありそうですが。)
あまのじゃくなんでしょうか[あせあせ(飛び散る汗)]

そもそも狭い我が家には買いだめしたモノを置くスペースがないのです。
(買いだめできる人がうらやましい…)
焦って買いだめしていたら、モノに圧迫されて精神的ストレス受けていたかも。
お金で持っているのがいちばん変化に対応しやすいですし。
(お金は何にでも化けられますが、モノになってしまうと…)
この先の日本がどう変化するか、経済学者でも読めないみたいですから。

と、守りの姿勢に入ってしまったため、通常の買い物でも購買意欲低下中です。
いつも満タンな冷蔵庫がスカスカ。
これを機会に、スリムな生活に移行できれば。


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自転車に乗る方はご注意を [  ちょっとだけ気になる]

今日、車道の左側の路側帯を歩いていたら、自転車が逆走してきました。
12/1施行の「改正道路交通法」で、自転車は道路左側の路側帯のみ走行可に変わりました。
まだまだ知らない人が多いのでしょうね。

35659_20131115114726-1.jpg

画像は、鹿児島県警のHPからお借りしました。(→

違反して摘発された場合、「3ヶ月以下の懲役又は5万円以下の罰金」になるそうです。
(こちらは警視庁のHPから→

でも、歩道を走る場合は、車道寄りなら右側の歩道でもいいんですよね。
と言っても、自転車通行可の広い歩道しか走ってはダメですが。(警視庁の解説→

車の免許を持っていない私は、路側帯と歩道の違いが曖昧でした。
今回、路側帯についてはきっちり覚えました。
が私は、最近は路側帯を自転車で走ったことがないです。
もともと自転車の運転に自信がないので、狭かったり混んでいる道は通らないのです。
わざわざ自転車通行可の広い歩道か、車があまり来ない車道を選んで遠回り…
安全第一です。

最近、自転車のマナー(というより交通ルール違反)が問題になっています。
しかし、なかなか改善されていないような。
私を含め、正しい交通ルールを知らない人が多いからでしょう。
自転車は凶器にもなりうるので、自分から正しい交通ルールを学ぶよう動かないといけませんね。


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ロボットのこの先 [  ちょっとだけ気になる]

低血圧なので、朝はちょっと苦手。
土日の朝はぼぉ~としながらTVを眺めて、体が起きるのを待っている感じです。

この土曜日に見た「週刊 ニュース深読み」は、「ロボットがヒトを襲う? 広がる軍事利用」
無人戦闘機で民間人の犠牲者が出ている話は知っていました。
痛ましいことですが、無人戦闘機はまだ人間が遠隔操作しているもの。
ロボットと言えるものではありません。
(操縦している人がゲーム感覚で罪の意識が希薄というのは大きな問題ですが)
が、その先に人間の判断が不要な人工知能を持ったロボット兵器の開発があるとか。
もうターミネーターの世界ですね。
ロボット三原則はどうなった!と思いますが、あれはアシモフという1作家の考え。
(第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。(後略))
今は国際的に何の制約もないそうです。

一方、日曜日朝の「サキどり↑」は、介護ロボットについて。
これは皆にメリットがあるお話でした。
結局、ロボットに善悪があるのではなく、使い方に善悪があるだけなんですよね。
(人工知能が発達して、ロボットがより人間に近くなったら別ですが。)
ひどいことが起きる前に、どうにか制約を設けて欲しいと思います。

しかし、「ロボットは何をしてよいのか?」と考え始めると、最後は「人間とは何か?」を考えざるを得ません。
クローンやDNA操作などにも、同じようなことが言えます。
現在は、その最終問題を考えずにとりあえず話が進んでいるようで怖いです。
一方で、SF作家はすごいと再認識しました。
人間の思考力・想像力はすばらしい。
私も高校生ぐらいまではSFをよく読みましたが、最近全然読んでいません。
急に読みたくなってきました。
最近のもので、何かおすすめはありませんか?
(できれば、ファンタジー系ではなく...)
あ、TV番組ですが『宇宙空母ギャラクティカ』も見なくちゃ。

SFではなくノンフィクションですが、これも読みたい。

ロボット兵士の戦争


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頭から離れない [  ちょっとだけ気になる]

3連休中、「SHOO LA RUE 」と書かれた布製バッグを持っている人を見ました。
読みは「シューラルー」?
で、この曲を思い出しました。

Siuil A Run (Irish Love Song)


YouTubeにあるのは、著作権の問題がクリアされているのか分からなかったので
(詳しい人がいたら、教えてください…)
今回は、Amazonで。リンク先で試聴できます。

「Siuil A Run」(読みをカナで表すとシューラールー?)はアイルランドの伝承曲。
一部英語、一部ゲール語の曲で、「Siuil A Run」はゲール語だそう。
色々な人が歌っていますが、私が最初に聞いたのはClannad。
  エンヤのお姉さんがボーカルで、エンヤも一時参加していたグループです
買ったCDに入っていた曲ですが、ライナーノーツもなく。
英語もあやしいけれど、ゲール語に至っては全く意味不明でした。

でも、「シュー、シュー、シューラールー」というフレーズは印象的で耳に残ります。
まるで呪文のように、自然と口ずさみ、そのうち、私の場合はなぜか心が落ち着く。
曲としては、とっても悲しい曲なんだそうですが。
そういえば、「般若心経」は”音"に拘っていると100分de名著で言ってような。
”音”には不思議な力があるようです。

ところで、最初に見た「SHOO-LA-RUE」はファッション関連のストアみたいです。
コンセプトが「ハッピーライフスタイルストア」って、この曲とは全く関係なかったようです。
が、ここ数日、「シュー、シュー、シューラールー」が頭から離れない[あせあせ(飛び散る汗)]


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